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2009/01/26

コメント

pencil 空ママさん
久しぶりの棚田です。本当は雪景色を期待してのだけど、全然でした。
でも、ホッとする風景には違いないですね happy01
今年は、是非田植えの頃にも行きたいと思います。
田圃を縁取るように茂っていなければ、彼岸花かもと思いつかなかったと思います。ここに何度か来ていたから気付いたとも言えるかな。
野に育つ草は、いろいろ効用を持つものも多いのですよね。
でも、彼岸花がシップになるなんて、知りませんでした。

空と霄はなかなかです coldsweats01
きっと、空ちゃんとメイちゃんのほうが先に仲良くなりますね happy01

冬の棚田もいいですねぇ。
こういう景色を見ていると、なにか心が安らぎます。
葉っぱだけ見ると、彼岸花は分かりにくいですね。
彼岸花の根は、関節などに水が溜まった時、すって何かと混ぜて(忘れてしまいました・・ ^^;)シップをするといいそうですが、直接だと被れてしまうそうです。
空ちゃんと宵ちゃんもシンメトリーになってますね♪
しかし、お耳が、お互いを意識しているように見えますねwink

pencil チョコさん
里山や棚田は日本の原風景と表現されることが多いですね。郷愁を誘う景色です。
湧水が小川となり、その小川から水路を引いていました。私が手をつけている写真もその内の一つで、辿って行くとコンクリートの水槽がありました。常に水が流れ出ているのに、水槽は満々と水をたたえているから、水量が本当に豊富なのでしょう。
棚田は田圃1枚1枚が狭く、小型の機械しか使えません。それを移動するのも大変であろうと思います。

以前の記事のスライドを見ていただいたのですね。
はい、赤い花は彼岸花。だから、咲いていた場所すべてに、今回紹介した青々とした葉が茂っているわけですな happy01
シビトバナ、ハモゲ、ハモゲバナ、オリバナ、イカリナバ。何かわかります?
私も知らなかったけど、大分の方言で彼岸花のことだそうな。
シビトバナは、やはりお墓の近くに咲いていたりするからかな。
ハモゲは、花に隙間があるので歯が抜けた(=もげた)様に見えるからということらしいです。あんまりのお名前 eye と思いません?(爆)

石城寺は曹洞宗だそうです。小さな山門を入ったとたんに、犬から吠えられた happy02

pencil 鯉三さん
昨日、テレビのニュースで食糧自給を扱っていましたが、農家の方がその中のインタビューで、「消費者は、ここに来て現状を見てほしい」とおしゃっていました。とても切実な響きでした。ここ、内成も全くその通りだと思います。

ひなびた、という表現がぴったりのお寺です。
奥のほうに何頭かいるらしい犬達には吠えられましたが(笑)

色の乏しい景色の中で一際瑞々しく生える葉に、彼岸花の火炎のような花とは、全く違う一面を見せてもらった気がします。

pencil union-jackさん
本当は昨年、この棚田の1年を追ってみたいと思っていたのに・・・。今年こそはと思っているのですが、どうなりますか(^^ゞ
田植えや稲刈りの体験など、いろいろな取り組みもあるようですが、このままだと、荒れる田が増えると思います。
石城寺は、ひなびた雰囲気の寺でした。由来や、こんこんと湧く水は、やはり神秘的といっていいのではないでしょうか。そう思います。

なんだか悩み顔で寝ているのが、ちび平です(笑)
空と霄は、大体こんな感じ。それに、この写真を撮る前は、霄が空と同じ向きで、ウニャといいながら、猫パンチしそうだったので、反対側を私が向かせたの(笑)
その緊張感を引きずっていたけど、その内に寝て、ヤレヤレでしたぁ。

彼岸花は多年草で、地下茎は花が落ちても、木の葉が枯れても生きているとか。
はかなさと、したたかさを兼ね備えている気がしました。

棚田のスライド、また拝見しました~。
表現しがたい素敵な風景は私にはどこか懐かしくって・・・
上の田圃から順々に水を引いてくると思いますが、どのくらいの日数で水を溜められるのでしょう・・・田圃の高低差はきつくって、畦の草取りはどうされているんでしょう・・・湧き水で育つお米は美味しいだろうね・・・春や秋の作業は機械を使っているのかな・・・
いっ~ぱい、不思議・疑問がわいてきます (@_@;)

あの赤い花が彼岸花ですよね。。。子供のころのお墓はまだ、土葬している所があって、お墓のまわりに咲いていたような記憶あります(←どんだけ古い人・・・笑)
棚田を上りつめた所にお寺があるっていうのも、趣深いですね。石城寺は古くて由緒あるお寺のようですが、真言宗ですか?


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