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登録年月 09/2006

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2009/09/21

コメント

pencil チョコさん
あらあら、見た~いって言ってお手数をかけちゃましたね~(^^ゞ
そう言えば、我が家でも(大佛家には負けるかもしれないけど)芸術作品(笑)として、破れ障子を紹介した記事がありました bleah
もう2年以上も前ですが、2007年4月30日の記事でした。
自分では何気なく記したことが、人の心の琴線に触れることがあるのですね。
感慨深いです。
あ、メールアドレス、ありがとうございました。近々 loveletter させていただきま~す happy01

再来~。
その写真、見てもらいたく、いろいろ探してみましたが、なかなかみつかりません。。なので、Mail Address 入れさせてもらいま~す。今後もあることだしー。(フフッ)
ご連絡、お待ちしてます。

私の友人のO君、『iharajaさんに、ありがとう と云ってくれ』と、申してました (*^_^*)

pencil チョコさん
ね、「心が遊ぶ」っていいですよね。
その写真、見てみたいですよ~。見たことがないです。

本の中の「暴王ねこ」の一節に
『私の家の襖障子は、破れていないことがない』とありました(笑)
もっと、可笑しかったのは、
『四枚並んだ障子に合計八個の猫穴があり、(中略)妻を呼び出して叱りつけると、どうせ破きますから、沢山こしらえて置きました・・・』(爆)素敵です(^^♪

ハハ~(涙)、アプリケーションキーなので、もういいんですぅ~~(T_T)

傍らに猫がいれば「目尻が下がる」、程度しか思い浮かびませんが 心が遊ぶ とは流石は作家さんですね。。。
大佛さんの本は読んだことないですが、猫好きの文士さんとして、いろんなところで紹介されていて、名前だけは知ってました。。
私の手元にある「猫びより」に、すざまじく破られた障子から覗き込んでいる猫たちと一緒に写っている大佛さんの写真が載っています。。有名な一枚なのかなぁ、iharajaさん、御存知ですか??

まだ捜索中なのですね・・・キーボードの名前も行方も、気になります(笑)

pencil 空ママさん
「猫島ハウスの騒動」、楽しんでいただけたようですね happy01
あんな島に住みたくなりませんでしたか?
ところで、よしきさんの方は、猫探偵正太郎くんの活躍する本が、その後、出版される様子がないので残念です。

「猫のいる日々」は、今とは犬や猫たちに対する考えも違う時代にあって、猫を愛しむ姿がどの小文にも散りばめられている気がします。
しかも、作家は自分自身をよく観察している気がしました。

pencil union-jackさん
作家が作家たる所以か、思いつかないような言葉をサラリと残してくれます。
少なくとも、号泣の本ではないです(笑)
日常のことが淡々と描かれているのですが、しみじみしたり…そんな感じでした。
鎌倉に大佛茶廊というカフェがあるようです。
そこは来客用の家で、住んでいたわけではないようなので、そこに猫達はいなかったと思います。けれども、HPで見た茶廊の庭は、本に登場する猫たちが遊んだ風情がそのままでした。
いつか上京の折には、寄ってみたいものです。

空の格好、ね、よく眠れるわねって言いたくなりますでしょ(笑)
白デカ親子はくっついているとアート写真が撮れます(爆)

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